「マルチペアリング」とは、製品にペアリング情報(接続先の設定)を複数、保存できる機能となります。 ※同時に複数の(2台以上の)Bluetooth機器と接続できる「マルチポイント」とは異なります。 マルチポイント非対応製品の場合は、同時に接続できる機器は1台のみとなり、接続先の機器を切替える際は、接続機器側... 詳細表示
「SCMS-T」とは、携帯電話やスマートフォンからBluetooth通信によって 送出される音声や地上デジタル放送のデータを保護する技術となります。 なお、「SCMS-T」によって保護されたデータを再生するには、 BluetoothレシーバーやBluetoothヘッドセットが「SCMS-T」に対応し... 詳細表示
[電源ボタン]を2秒ほど押下すると、ディスプレイに下図の通り、画面が表示され、電源が入ります。 詳細表示
「マルチポイント」とは、同時に複数の(2台以上の)Bluetooth機器と、同じプロファイルでペアリングできる機能となります。 例えば、スマートフォン1台、パソコン1台と同時に接続した状態にし、どちらに通話着信があっても電話を受けることができます。 対応製品かどうかは、各製品の取扱説明書をご確認ください。 詳細表示
「HSP」とは、それぞれのBluetooth機器が持つ、役割ごとに定められたプロファイルの一つであり、 モノラル音声の受信やマイクによる双方向通信を可能にする役割となります。 詳細表示
「パスキー(Bluetooth)」とは、数桁の数字からなる、Bluetooth機器間でペアリングする場合に必要となる認証コードとなります。 なお、Bluetooth機器によっては不要な場合があります。 詳細表示
「AVRCP」とは、それぞれのBluetooth機器が持つ、役割ごとに定められたプロファイルの一つであり、 再生/停止/一時停止/音量調節/曲送り/曲戻しなどといったリモコン機能を可能にする役割となります。 詳細表示
「HFP」とは、それぞれのBluetooth機器が持つ、役割ごとに定められたプロファイルの一つであり、 モノラル音声の受信やマイクによる双方向通信とともに、通信の発着信を可能にする役割となります。 詳細表示
「A2DP」とは、それぞれのBluetooth機器が持つ、役割ごとに定められたプロファイルの一つであり、 ステレオ音声の伝送を可能にする役割となります。 詳細表示
「プロファイル(Bluetooth)」とは、それぞれのBluetooth機器が持つ、機器の役割ごとに定められた通信規約となります。 同じ通信規約を持つ機器間のみが通信可能となり、その役割を果たします。 詳細表示
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