「パスキー(Bluetooth)」とは、数桁の数字からなる、Bluetooth機器間でペアリングする場合に必要となる認証コードとなります。 なお、Bluetooth機器によっては不要な場合があります。 詳細表示
「AVRCP」とは、それぞれのBluetooth機器が持つ、役割ごとに定められたプロファイルの一つであり、 再生/停止/一時停止/音量調節/曲送り/曲戻しなどといったリモコン機能を可能にする役割となります。 詳細表示
「パンスキャン(PS)」とは、16:9比率の画面タイプで作成された映像を、4:3比率で表示する方法の一つとなります。 下図のように、映像の左右をカットし、4:3比率で全体に表示する方式となります。 ※赤枠内が4:3比率のパンスキャン方式で表示される映像の範囲となります。 詳細表示
「レターボックス(LB)」とは、16:9比率の画面タイプで作成された映像を、4:3比率で表示する方法の一つとなります。 下図のように、映像の上下に黒枠を追加し、16:9比率を保持したまま表示する方式となります。 詳細表示
「応答速度」とは、白から黒への表示の切り替え、また、黒から白への表示の切り替えの速度です。 詳細表示
「HFP」とは、それぞれのBluetooth機器が持つ、役割ごとに定められたプロファイルの一つであり、 モノラル音声の受信やマイクによる双方向通信とともに、通信の発着信を可能にする役割となります。 詳細表示
「A2DP」とは、それぞれのBluetooth機器が持つ、役割ごとに定められたプロファイルの一つであり、 ステレオ音声の伝送を可能にする役割となります。 詳細表示
「AES256」とは、 米国国立標準技術研究所によって制定された暗号化方式であるAES(Advanced Encryption Standard)の中でも、 暗号鍵を最長の256ビットとするもので、現時点で最も信頼性の高い暗号化方式の一つとなります。 詳細表示
「ダビング10」とは、地上デジタル放送などの録画データを、 レコーダーやパソコンなどの録画機器からDVDやブルーレイディスク、メモリカードなどといったメディアへ、 9回までのコピーが可能となる技術となります。 ※10回目のコピーはムーブ(移動)となり、録画機器の録画データは失われます。 ※「ダビン... 詳細表示
「ファイナライズ」とは、デジタル放送などのコンテンツを録画、 または、ダビングしたディスクを、他のプレーヤーで再生可能とするための処理となります。 ※録画機器側での操作が必要となるため、再生機側でファイナライズ処理の操作はできません。 詳細表示
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