焼鳥メーカーお手入れのしかた

  • 文字サイズ変更
  • S
  • M
  • L
  • No : 11251
  • 公開日時 : 2018/10/20 17:13
  • 更新日時 : 2020/06/15 17:46
  • 印刷

焼鳥メーカーお手入れのしかた

焼鳥メーカーのお手入れのしかたを教えてください。
カテゴリー : 

回答

焼鳥メーカーは食材に直接触れる調理器具となりますので、
使用後は必ずお手入れをし、常に清潔な状態を保ってください。
洗浄方法の手順は以下をご確認ください。

●本体の汚れは、やわらかい布やスポンジで軽くふき取ってください。
●本体のひどい汚れや本体内部の汚れは、ぬるま湯にやわらかい布やスポンジをひたし、よくしぼってからふき取ってください。
●ステンレス串、串受け、受け皿、ガラスカバー、フタに関しては、
 本体から取り外し、台所用中世洗剤を使用してスポンジやキッチンブラシなどで洗ってください。

※お手入れは、必ず電源ケーブルのプラグをコンセントから抜き、本体の粗熱が取れてから行ってください。
※煮沸かしたり、食器洗浄機や食器乾燥機で洗うことはできません。
※本体を水洗いすることは、絶対にしないでください。
※化学ぞうきんや強い洗剤、ベンジンやシンナーなどの溶剤は使用しないでください。
※本体にゴムやビニールなどを長時間接触させないでください。
※ガラスカバーを落としたりぶつけたりすると、破損するおそれがあるので、必ず左右の取って持って扱ってください。

■長時間使用しない場合、本体をきれいに洗ってから十分に乾かし、高温多湿を避けて保存してください。

アンケート:ご意見をお聞かせください